今回はお昼ご飯とコーヒを注文するこの二つのセチエーションをテーマとして、ご紹介します。どちらでも日常で結構普通のシチュエーションです。なので、その場でよく使うレフーズや単語を覚えておきましょう!

Manager: Alright, I guess that is all for today. Thank you very much for you all for today.

マネージャー:さて、今日はこれですべてだと思います。 ありがとうございました。

Jane: Hi, Mike, do you wanna go grab something for lunch?

Jane:そうだ、お昼は何か一緒に買いに行きましょうか?

便利ワード

grab: 〈ものを〉ひっつかむ;〈人を〉ひっ捕らえる; 〈機会などを〉逃さずに捕らえる. 例:Let’s go grab something to eat.
何か食べ物を買っていきましょう。

この場合だと普通にコンビニや屋台など軽いものを買って食べる意味です。もしちゃんとラストランに行き予定があるなら、こう言わないです。

例:He just grabs my arm all of a sudden.
彼はただ突然私の腕をつかみます

例: This chance is once in a lifetime, I really have to grab it. (grab the chance)
このチャンスは一生に一度、本当にそれを逃してはいけません。

Mike: Sure, I am like starving. Why don’t we eat at the restaurant that is just around the corner?

Mike:もちろん、めちゃくちゃ腹が減った。 その辺にあるレストランで食べに行きませんか。

便利ワード

Starve: 飢える
Starving to death: 餓死する

Jane: Sure, let’s go.

Jane:いいですね、行きましょう。

(At the restaurant)(レストランで)

Waiter: Hi, how are you today? What can I get for you for today?

ウェイター:こんにちは、ご注文はいかがでしょうか?

Mike: I’ll have the steak with mash potato and green beans.

Mike:ステーキとマッシュポテトとグリーンビーンズをください。

Waiter: Sure, how would you like your steak?

ウェイター:もちろん、ステーキの焼き加減はいかがいたしましょうか?

Mike: Medium, please.

Mike:ミディアムでお願いいたします。

ステーキの焼き加減について

rare(レア) medium(ミディアム) well-done(ウェルダン)基本はこの三つです。他はmedium-rare (ミディアムレア)という注文方もあります。そしてお肉の種類がだいたいみんなさんはわかると思いますが、もう一度勉強しましょう!
・beef(牛肉)
・pork(豚肉)
・chicken(鶏肉)
・lamb(羊肉)
・flesh(人間の肉など食用でない肉)

Waiter: OK. What about you? What can I get for you, Miss?

ウェイター:かしこまりました。お客様はご注文はいかがでしょうか?

Jean: I think I am going to go with the smoky salmon with mushroom, please.

Jean:きのこスモーキーサーモンをください。

Waiter: Sure.

ウェイター:かしこまりました。

Waiter: Anything to drink for you guys?

ウェイター:飲み物はどうなさいますか?

Mike: I will take the sprite.

Mike:スプライトをください。

覚えておきましょう!

1. Guy: (男の)人; (男女問わず)人たち
例:Hey, guys.
アメリカで友達や知り合いに会った時の挨拶の言葉です。(複数の人)
ちょっと親近感やリラックス感がある言葉です。あとは目上の人が下の人に使う場合があります。例えば、先生が生徒に、年上の人が年下の人に。

2.I will take/have (物):「これを選ぶ」の意味です。

ここはorder と言いわないです、覚えてください。

Jean: Lemonade, please. Oh! Also can I get a small salad?

Jean:レモネードをください。 あとはサラダをください、スモルで。

Waiter: Sure, what kind of dressing would you like to go with?

ウェイター:もちろん、ドレッシングはどうなさいますか。

Jean: Ranch, please.

Jean:ランチでお願いします。

Waiter: Anything else?

ウェイター:他に何かございますか?

Jean: Uhm…I think we are good, thank you.

Jean:ええと…以上です、よろしくお願いいたします。

この場合でこういう意味です!

we are goodこの場合では日本語の”以上です”の意味です。Finishedと言いません、覚えておきましょう!

(After lunch) (食事後)

Jean: I think I really need to get a cup of coffee for the afternoon.

Jean:ああ、コーヒを飲まないと眠くなる!

Mike: OK, let’s go then.

マイク:じゃあ、買いに行きましょうか。

(At a cafe) (カフェで)

Clerk: What can I get you for today?

店員:ご注文はお決まりましたか。

Jean: An iced black coffee please.

Jean: ブラックコーヒー、アイスでお願いいたします。

Clerk: How would you want the size?

店員:サイズはどうなさいますか?

Jean: Medium, please.

Jean:Mでお願いいたします。

 (After a while) (しばらくして)

Clerk: Jane, here you go.

店員:はい、どうぞ。

Jane: Thank you.

Jane:ありがとうございます。

コーヒと関連する単語

Roast: 焙(ほう)じる
Decaffeination (Decaff): カフェイン除去
Brew: 醸造する
Instant coffee: インスタントコーヒー

アメリカのコーヒ文化

スターバックスといえば、海外ではちょっとお洒落、高いイメージがあるかもしれません。日本でもお洒落で、大きなスターバックスがあります。例えば、一番新しいお店は有名なデザイナーがデザインした中目黒店です。芸術作品のようで、インスタグラムでも大人気です。他のアジアの国々にも独特なスターバックスのお店があります。一方、発祥地のアメリカではどうなのでしょうか? アメリカでは、ごく普通のコーヒ屋さんの感じです。値段はアメリカの物価に比べれば、それほど高くないので、普通に飲みます。そして、アメリカのお店は例えば、Targetみたいな普通のモールや大学に結構多く見かけます。あとお店は海外に比べてそれほどお洒落ではありません。

今回の内容は軽い食事と飲み物、注文について紹介しました。

内容は簡単ですが、フレーズや単語は本当に使いやすいです。

是非覚えてください! 海外に行く時には必ず役立つと思います。

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